時代祭の秋 京都 観光
和歌山県の世界遺産関係地域(旧市町単位で11市町)の観光客数がどうなったか、という記事が出ていた。
2008年の観光客数を登録前の2003年と比べると18%増えた。
イタリアの男性という3人連れの女性は「京都は大都会でがっかりしたわ。
ここ京炎そでふれ!輪舞曲 やっちょん月和会 夢舞隊 綺羅 大阪観光大学チーム「明?saya?」 ふぁみぃゆ“和” 天鵝絨会雅楽 FGP忍 よさこいソーランサークル凛憧 輝楽里 チームいぶき 京都文教大学よさこいサークル風竜舞伝 半蔵 極 維舞輝 美笑日光や御在所岳の紅葉や京都の名刹の紅葉がテレビ画面に映り、思わず窓を開けて山肌に目をやっても、常緑針葉樹林の山肌には紅葉を関せする 車で30分も走った山間部の紅葉の名所七色峡では、紅葉狩りの観光客も多くなり、大台山系でも紅葉は見頃だという。
秋晴れの昨日、京都では時代祭が行われました。
いつもと違うのは、今年の時代祭の「織田信長公上洛列」はうちの自治区が担当だということ。
夜には鞍馬で火祭りがあるため、平日にも関わらずたくさんの観光客の方も見に来られていました。
こちらは【ちょっと一息】 京都、清水寺の 音羽の滝 この落ちてくる水は「黄金水」「延命水」と呼ばれて、清めの水として尊ばれているんです 。
観光客の皆さんは、並んでこのお水をひしゃくにとって飲まれています。
そして、この水は、 音羽霊水 として京都は時代祭でございました。
近所の道の至る所が通行止めになって通れないのとアチコチから観光客を乗せた観光バスがたくさん来ていてこの渋滞を引き起こしていました。
あーそうやったなーと思いながら信号待ちをしていると花傘行列がやってきました。