〔国民年金〕公務員や国会議員の共済年金の国庫負担率が高すぎる
知らぬ間に改正されていた項目を見てたんです 高学歴・高所得者の多い当blog閲覧者には関係ない話ですが (国民年金免除《一部を含む》申請をしてる人しか関係なさそう) 国庫負担が1/3から1/2になってるんですね。
国民年金の老齢基礎年金の満額月額6.6万円・年額79万円、夫婦で年間158万円の年金収入となるが、これだけでは年間の租税公課29万5104円は不足する。
★老後の生活費これに対して自営業やフリーターを対象にした『国民年金保険料』は収入に関係なく1万4660円/月である。
そしてこの掛け金を払えない人たちがいる。
フリーターの男性(30歳)は「国民年金は払いたいが払えない状態です。
滞納分は10年分くらいある」という。
事務所を開くためにアンタの貯金はおろかアタシの貯金も使い果たして、夫婦二人の国民年金保険料も滞納してる状況でNHKの受信料が払えたと思うか?」 あおあげは「くっ・・
す、すいません」 ヨメ「まあいい」 あおあげは「寛大なお心、感謝します。
特に生活保護費は国民年金より高く、何故汗水垂らして働いてきた方々の年金よりも安いのかと激しい憤りを覚えます。
少なくとも生活保護費は国民年金以下とし、現金支給ではなく現物支給にすべきであると考えます。
現金支給にしては何をするか分かりません。
国民が一番多く利用している「国民年金」は、国庫負担が40%。
公務員や国会議員の利用する「共済年金」は、国庫負担率70%。
年金の国庫負担金の差別から変えなければ 国民年金の支払いはしたくないせめてもの抵抗だ。
会社員も公務員も自営。